名古屋から高速バスで富山まで行ってきました。
富山市は今まで一回も行ったことがなかったので、街歩きが好きな私は一度行きたいと思っておりました。


路面電車が走っています。

ホタルイカと白エビの天ぷら丼


富山城址公園

市立図書館はおしゃれです。
日曜日でしたが、思ったより静かな街中でした。
「BP製剤による顎骨壊死について」の研究会に参加しました(四日市)
桑名市福祉センターにおける「認知症ケア多職種協働研究会」に参加した後、四日市都ホテルで、骨粗しょう症の方に使うBP製剤において問題となっている顎骨壊死についての研究会が開催されたので参加してきました。
「認知症ケア多職種協働研究会」に参加しました
桑名市福祉センターで行われた「認知症ケア多職種協働研究会」に参加しました。
「専門的口腔管理の必要性について」を受講しました
桑員歯科医師会総会終了後、桑名シティーホテルで開催された木曜サロンに参加しました。
特別講演として、愛知学院大学歯学部 顎顔面外科学の渡邉哲先生が、「専門的口腔管理の必要性について」という演題でお話されました。
入れ歯の調整やむし歯など歯科治療から始まった往診でしたが、時代の変化と共に目標が変わってきており、最終目標はいつまでも食べれる口づくりになってきました。そのためには口腔ケア、リハを含む口腔管理がいかに大切かを学ぶ講演でした。
「部分入れ歯」の講習会(大阪)
大阪千里シリーズとなっている部分入れ歯の講習会に行ってきました。
残っている歯の状態によりいろいろと義歯の設計は変わってきますが、少しでも見た目が良くて、残っている歯に負担を少なくするにはどうすれ良いか、技工士の方とも直接話をすることができ有意義な一日となりました。
よい歯のコンクール
歯ッピー健診
「義歯の適合調整について」研修を受けました(大阪)
「小児期の口腔機能と口呼吸症候群について」を受講しました(名古屋)
小児の日常的な『お口ぽかん』の多くは、口呼吸をしていると考えられ、そのことが歯列咬合や、顎顔面の成長発育に悪影響を及ぼします。今回は、「口唇閉鎖力測定器」を用いた小児の口腔管理について学んできました。
桑名高校歯科健診
今日は私の母校でもある桑名高校で歯科健診がありました。20数年前に学校医に就いてから今まで移動もなくずっと続いています。
2人の校医で健診するのですが、1人600人近くの生徒さんを昼食時以外は休みなく診るので相当疲れます。私は保育園にも歯科健診に行きますが、小児や子供と違って高校生は歯の数も多いですし、歯医者にあるチェアーやライトの中でするわけではないので、見にくいのといがんだ姿勢で腰は痛くなるわで大変です。
それにしても桑高の生徒さんのむし歯は、依然と比べると、年々減ってきているのを感じます。


歯科医による健診
歯科衛生士による歯みがき指導等